読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

サンムーンでのスケッチ

 

 

 

用意するもの

・峰打ち、蜻蛉返りを覚えたポケモン(ストライクがオススメ)

・スケッチしたい技を覚えたポケモン

・スケッチを覚えたドーブル

 

スケッチ場所

・メレメレ島2番道路、ショッピングエリアのポケモンセンターから北に向かいすぐの草むら

 

対象

・野生のドーブル

 

 

 

手順

 

1.ストライク峰打ち、相手ドーブルはスケッチで峰打ちをコピー。

 

2.前のターン終了時に助けを呼ばれた場合、新しく出てきたドーブルに蜻蛉返り→スケッチしたい技を覚えたポケモンに交代。仲間を呼ばれていない場合は普通に交代。

 

3.助けを呼ばれるまで放置、面倒ならびびり玉を使用。

 

4.最初に出現したドーブル(峰打ちをコピーした個体)にスケッチしたい技を使用、新しく出てきたドーブルがその技をコピー。

 

5.スケッチを覚えたドーブルに交代し、スケッチで目的の技をコピー。

 

 

 

 

スケッチしたい技が1つのみの場合、4で止めて目的の技をスケッチした野生のドーブル(性別には注意)を捕獲しましょう。

他に良い方法見つかるかもですね。

 

 

 

 

サンムーン、殿堂入り後のススメ



クリア後の当面の目標は厳選、育成環境の確立だと思います。それに際して役に立つと思われる情報を適当にまとめておきます。主観多め。適当に書いてるので後々修正入れます。




ネタバレ含みます。




*大きな流れ


シンクロ用意→準伝厳選(1~2体)→BP収集+努力値振り→孵化厳選



*並行して進めるもの

ポケリゾートの開発、ポケマメの収集

QRコードの読み取り






*孵化厳選までの道のり


今作での厳選に必要なものは、主に「変わらずの石」「赤い糸」「高個体メタモン」「丸いお守り」の4つですが、ここで問題になってくるのが赤い糸。

現在確認されている入手方法が48BPとの交換、もしくは特性もの拾いでの入手の2パターンのみとなっています。

もの拾いでの入手にはかなりの運が必要となるためBPを貯める必要があります。


要するに優先度はBP集め>孵化厳選



*BP収集の準備


さてBPを集めるわけですが、ここで楽に用意出来る数値の高いポケモンが「カプ・テテフ」「タイプ:ヌル」です。


この2匹を用意するために必要なものはシンクロ要員(控えめ、意地っ張り)です。

知り合いに借りて増やすなりしましょう。

卵を20個割るとバトルツリーにジャッジ兄さんが現れてジャッジ機能を解放してくれるので、最低でも20は割っておくと便利です。



・カプ・テテフは瀕死の控えめシンクロを先頭に置いて置物前でセーブ、開幕マスボでステータス確認→ダメならリセット



ここで手持ちが5匹以下だとダイレクトに手持ちに入ってしまうため、ステータス確認までに無駄な時間がかかります。手持ちは6枠埋めておきましょう。


可能ならば既にテテフを捕まえている人に図鑑を埋めさせてもらいましょう。図鑑登録演出をカット出来るため、効率が良くなります。


最悪王冠を使って数値を上げることも出来るため、HCSがVならそれなりでも妥協して良いと思います。

あと控えめって書いてるのは僕が控えめの数値しか控えてないからです。勿論、性格は好みで構いません。



・タイプ:ヌルはエーテルパラダイス2Fのグラジオに話しかけることで入手。シンクロが有効なため、意地っ張りシンクロ(瀕死でなくても良い)を先頭にして目の前でセーブ。話を聞いて受け取るだけなので、ボタン連打ですぐにステータスを確認出来ます。


ここでも手持ちは6枠埋めましょう。間違ってパソコンに送ってしまっても、受付のパソコンからステータスを見ることが出来ます。


元のSが低いので妥協しても平気です。



一応出現時の6V値も

172 112 113 196 161 137 カプ・テテフ

138 102 93 83 93 64 タイプ:ヌル




*BP収集



・バトルツリーのシングルバトルをクリアし、スーパーシングルバトルを解放します。



バトルツリーに向かう際にエンドケイブ(左にある花園の奥)で命の珠を拾っておきましょう。


最初は努力値振りの必要はありません。珠テテフと輝石ヌルの数値が誤魔化してくれます。BPが溜まったらパワー系アイテムと交換し、努力値振りを行いましょう。私はヌルのA→H→カプのS→Cの順に振りました。

ちなみにヌルはLv.40で入手するため、レベルを上げる必要があります。上げる際には注意しましょう。ちなみに私はテテフでBPを稼いでヌルに努力値を振ってからレベルを上げました。


3体で戦うため、ヌル+テテフ+何かで挑みます。先頭にヌルを置くことで、ヌルの苦手な格闘タイプを誘い、テテフを通しやすくします(体感ですが、相手はこちらの先頭の個体に相性の良い個体を繰り出してくる確率が高いと思われます)



パワー系アイテムと赤い糸を確保したら終了です。




*孵化厳選



・高個体メタモンを用意します。連鎖の方法は調べれば出てくると思います。


・ゲーフリでモリモトさんを倒すと丸いお守りを貰えます。卵の発生率を上げることが出来るので、必ず回収しましょう。


・変わらずの石はメレメレ島のイリマの家でのイベントで貰えます。


・孵化は預かり屋正面の柵の中の小さなスペースに入り、ケンタロスに乗る→Bボタンのラッシュを使いながら回転、お姉さんが腕を組んだら卵を受け取る






*ポケリゾート



・今はポケマメの収集がメイン、時間経過で変化が起きるため、コツコツやる必要があります。他の作業と並行して行いましょう。


・ポケマメを用いて王冠や欠片の入手、きのみの栽培が可能。将来的に必要になる可能性が高いと思われます。


・取り敢えずポケマメを収集する島を3レベルまで開発しましょう。




QRコード


・メニューのQRコード読み取りから。未確認のポケモンを図鑑に登録可能。スキャン回数でポイントが貯まり、それを用いて島スキャンを行い、特別なポケモンを探すことも出来る。


・ひとまずスキャンを使いつつポイントを貯めておく。島スキャンについては面倒なので省略。


https://game8.jp/pokemon_sun_moon/qrcode

ここに各ポケモンのコード







フェスサークルは時間経過で何かを得られるわけではないので、今は気分転換にちまちまやるのが吉かと。


って思ってたけど人が多い今の内にレベルを30まで上げておく方が良さそうです。

にしてもかなり面倒なので作業の合間にやるのが良さそう。




ゴールド、レジェンドカードから見る2pick

 

 

 今更ですが、シャドウバースの2pickにおける各クラスごとのゴールドカード9種レジェンドカード3種を主観でランク付けしてみました。

 

 初回と最終回の計2回で、ニュートラルのレジェンド3種を含めた計15種から4枚をピックするため、確率の局地的なバラツキが出易いのはこの2回のピックだと思い、纏めるに至りました。漠然と捉えていた部分の輪郭がやや明瞭になるだけでも成果になると思います。細かい説明は読み流してもらって構いません。

 

 

・ランクはS,A,B,C,D,Eの6段階

・大雑把に言うとS~A:かなり強い B~C:平均以上 D~E:危険

・もう少し踏み込んだ評価基準だと、

 

S:プレイ可能な場面が多く、基本的に複数枚との交換が可能。場面によっては単体でゲームエンドまで持っていけるカード。ヤバイ強い。

A:汎用性が高く、複数枚との交換が望める。若しくは基本的に複数枚との交換が可能であるが、(1)場面を選ぶ、(2)事故の要因となり得る、のいずれかを満たすカード。めっちゃ強い。

B:汎用性が高く、平均以上の仕事が出来る。若しくは複数枚との交換が望めるが、場面を選ぶカード。強い。

C:汎用性が低くなく、最低限の仕事が出来、事故の要因になり辛いカード。若しくは場面を選び事故の要因となり得るが、複数枚との交換が望めるカード。取っても良い程度。

D:汎用性が低く、場面を選び、事故の原因になり得るカード。取りたくない。

E:汎用性が低く、基本的にプレイする場面がない、若しくはプレイすることで不利益が生じ易いカード。引いただけで損をする。

 

・一応ルールの特性上、評価は盤面や枚数重視になっているが、評価にはライフアドやテンポなど諸々を考慮に入れている

・受動的なカードよりも能動的に動けるカードの評価が高め

・当たり前だけど主観入りまくり

 

 

1.エルフ

 

S:1枚

A:2枚

B:5枚

C:2枚

D:2枚

E:0枚

 

ゴールド

[2]リノセウス:B

[4]ペタルフェンサー:D

[5]ノーブルフェアリー:C

[5]ロビンフッド:B

[5]森の意志:B

[5]根源への回帰:C

[5]ティターニアの妖精郷:S

[8]エンシェントフォレストドラゴン:B

[9]白銀の矢:D

 

レジェンド

[3]エンシェントエルフ:A

[6]フェアリープリンセス:A

[8]ローズクイーン:B

 

 

2.ロイヤル

 

S:1枚

A:5枚

B:2枚

C:2枚

D:2枚

E:0枚

 

ゴールド

[1]最前線:D

[3]宝杖の指令官:C

[4]闇を纏う暗殺者:C

[4]軍師の妙策:B

[4]ヴァンガードレイサム:B

[5]騎士王の威光:D

[6]アルビダの号令:A

[7]フロントガードジェネラル:A

[8]ドラゴニュートシャルロット:A

 

レジェンド

[5]ロイヤルセイバーオーレリア:A

[6]海底都市王乙姫:S

[6]ツバキ:A

 

 

3.ウィッチ

 

S:1枚

A:4枚

B:2枚

C:2枚

D:1枚

E:2枚

 

ゴールド

[3]ファーストカース:B

[4]ファイアーチェイン:C

[5]エンシェントアルケミスト:A

[5]冬の女王のきまぐれ:A

[5]魔道の力場:E

[6]神秘の獲得:D

[7]ドラゴンメイジ:C

[7]ノノの秘密研究室:S

[18]次元の超越:E

 

レジェンド

[4]マーリン:B

[8]アークサモナーエラスムス:A

[9]ミスリルゴーレム:A

 

 

4.ドラゴン

 

S:2枚

A:3枚

B:3枚

C:3枚

D:0枚

E:2枚

 

ゴールド

[2]ドラゴニュートスカラー:C

[2]変化する魔術師:B

[4]デスミストドラゴン:C

[5]鳳凰の庭園:E

[6]騎竜兵:A

[6]竜化の塔:E

[7]ハイドラ:C

[9]オーブドラゴン:A

[10]ジェネシスドラゴン:A

 

レジェンド

[6]ダークドラグーンフォルテ:B

[8]ジルニトラ:S

[9]ファフニール:S

 

 

5.ネクロマンサー

 

S:4枚

A:2枚

B:2枚

C:2枚

D:1枚

E:1枚

 

ゴールド

[1]悪霊の饗宴:E

[3]マダムリッチ:C

[3]腐の嵐:S

[4]ファントムハウル:A

[4]ファントムドラゴン:D

[4]ワイトキング:B

[6]デスタイラント:C

[6]死の祝福:S

[8]デュエリストモルディカイ:S

 

レジェンド

[5]ケルベロス:S

[8]プルート:A

[9]骸の王:B

 

 

6.ヴァンパイア

 

S:2枚

A:3枚

B:5枚

C:1枚

D:1枚

E:0枚

 

ゴールド

[3]デモンコマンダーラウラ:D

[3]漆黒の契約:S

[4]裁きの悪魔:B

[5]エリニュス:A

[5]ディアボリックドレイン:B

[6]メドゥーサ:B

[8]フリアエ:B

[8]黙示録:S

[9]セクシーヴァンパイア:A

 

レジェンド

[4]ソウルディーラー:C

[5]ビーストドミネーター:B

[6]クイーンヴァンンパイア:A

 

 

7.ビショップ

 

S:1枚

A:2枚

B:2枚

C:6枚

D:0枚

E:1枚

 

ゴールド

[1]夢想の白兎:C

[2]愛の福音:C

[2]詠唱:神域の守護者:B

[2]詠唱:天食らう聖竜:C

[4]ダークオファリング:C

[6]アークビショップレリア:C

[6]テミスの審判:S

[6]祈りの集約:E

[9]光輝ドラゴン:A

 

レジェンド

[6]ムーンアルミラージ:B

[7]スカルフェイン:C

[8]ジャンヌダルク:A

 

 

  




単純に勝敗を決めるパワーカードはネクロマンサーがダントツの4種。

B以上(強力なカード)の枚数で言うとヴァンパイアが非常に多い。


逆にC以下(強くないカード)の枚数は殆どの種族が4~5種なのに対して、ビショップは驚異の7枚。強力なゴールド、レジェンドが多いヴァンパイアは最小の2種。